横幅の狭いテーマを拡張する伸縮セクションとは?

伸縮セクションとは、セクションの横幅を広げる機能です。
最近のWordPress公式テーマ「Twenty Nineteen」や、その前の「Twenty Seventeen」等のテーマの狭い横幅を拡張して表示する機能です。

但し、拡張する範囲は、特定のセクション単位でセクション毎に設定する煩わしい処理が伴います。その辺を承知の上で使用する分には使える機能かと思います。

藤心WordPress塾は最強トリオで開催します。

1.WordPress

将来性、拡張性、10年先にも存在する最強のCMSツールがWordPressです。

2.Elementor

そのWordPressのハードルを下げる最強のページビュルダがElementorです。

3.リモート会議

ZoomやG-Meet等を使った最強のレッスンをリモート会議で開催します。

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議のZoomやGoogle Meet等を使った個人レッスンを開催することが最大且つ最終目標となります。

段組をHAIKとWordPressで比較してみました。

WordPressの段組設定は、プラグイン「WP Canvas Shortcodes」で実現できますが、HAIKの段組設定に比べたら些か面倒な設定になります。双方の段組設定を比較して実態を実感してみて下さい。いかにHAIKの段組が易しいか分かると思います。まあ多分に慣れの問題でしょうが・・・・・

だが Elementor の出現で、その立ち位置が逆転しました。

WordPressでの段組は、プラグイン Elementor の「カラム」を使うことで、より易しくなりました。また Elementor が最も得意とする機能の一つが「カラム」(段組)になります。

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1.WordPress

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Elementorで変形マウスオーバーボタンを作成

Elementorのボタン・ウジェットより、以下のようなマウスオーバー・ボタンを作成する手順を公開します。左側のボタンがElementorの初期リンクボタンです。
その面白味のないボタンを右側のマウスオーバー・ボタンに変形してみました。
下記の右ボタンの上にマウスを持っていってみて下さい。

ELEMENTORのことなら自信をもって伝授できます

WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」によるページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」がお薦めする講座となります。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

Elementorのフィルタ・ギャラリーとは?

「フィルタ・ギャラリー」のフィルターとは、一覧表のサムネイルをサイトカテゴリでフィルタ分けした一覧表示をするために使用されるフィルタ属性を言います。それは、Elementorの拡張機能「Essential Addons」の中の「フィルタ・ギャラリー」を実装することで可能となります。「Essential Addons」は、Elementor-Proではなくて無料のElementorで実装できる機能です。

Elementor操作を教えることに特化した塾です。

e工房フジサキは、WordPressのプラグイン「Elementor」を個人レッスンを通じてレクチャーして行くこと。即ち、「Elementor」の普及活動を、最大で且つ最終目標とした活動を続けて行けたら幸いと考えております。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

スクロール・エフェクトとは?

スクロール・エフェクトとは、LPのような縦に長いページをスクロールした場合に、画面上に現れる画面の動きを総称してスクロール・エフェクト(効果)と言います。

ELEMENTORで作成したページでは、そのスクロール・エフェクトを簡単に設定できます。そしてスクロール効果が設定できる範囲には、大きく3つのタイプがあります。

1.セクション単位の効果
2.段組(カラム)単位の効果
3.ウジェット単位の効果

この3タイプの効果は、ELEMENTORの3つの領域に関連した効果の範囲を現しています。即ち、領域がセクションだったらセクション単位のスクロール効果になり、領域が段組だったら段組単位のスルロール効果になり、領域がウジェットだったらウジェット単位のスルロール効果になります。

一番狭い領域のウジェット単位のスクロール効果の例ですが、例えば一枚の画像を表示する際のスクロール効果などが思いつきます。単に画像を上からのフェードインなどで画像表示させる例などが考えられます。

今回は、セクション単位のスクロール効果と段組単位のスクロール効果の例を以下に示してみました。下記の左側の例がセクション単位のスクロール効果で、右側が段組単位のスクロール効果の例となっています。

その違いを実際のページで実感して下さい。ELEMENTORの画面表現のほんの一部に過ぎませんが、まだまだ筆者にも分からないELEMENTORの奥の深さを体験できるでしょう。

セクション単位の効果
段組(カラム)単位の効果

将来性、拡張性、10年先にも存在するWordPress

藤心のWordPress塾は、個人レッスン付き制作代行プログラムです。QHM/HAIKは、旧メーカー(北研)が見捨てた絶滅危惧種の古いシステムです。QHM/HAIK⇒WordPressへの移行をご検討中のユーザー様、是非、この機会に当方がお薦めする移行プログラムに便乗してみては如何でしょうか?

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

続「藤心流ランディングページ」風の追加ページ

WPテーマ:Astrid
WPテーマ:Sydney

前回投稿のランディングページ風の見本ページ(Bistro)は、ELEMENTORでページ編集した見本サイトでした。そしてその見本サイトには、ELEMENTORのアニメーション効果という画像表示を実装していました。

同じようにELEMENTORで編集してアニメーション効果を施した上記2サイトを紹介します。このアニメーション効果は、ページを閲覧する時のページ切り替え時のみに表示される機能です。

アニメーション効果は、オンマウス画像とは違います。一回表示されてしまったらオンマウスしても何の変化も現れません。同じページで、もう一度その効果を確かめたい場合には、ブラウザの再読込みボタン押下で同じ効果を再現できます。

藤心WordPress塾は最強トリオで開催します。

1.WordPress

将来性、拡張性、10年先にも存在する最強のCMSツールがWordPressです。

2.Elementor

そのWordPressのハードルを下げる最強のページビュルダがElementorです。

3.リモート会議

ZoomやG-Meet等を使った最強のレッスンをリモート会議で開催します。

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議のZoomやGoogle Meet等を使った個人レッスンを開催することが最大且つ最終目標となります。

藤心流ランディングページで(Page Builder vs Elementor)

下記の2つのサイトは、藤心が薦めているLP(ランディングページ)風の見本ページですが、各々のページ編集エディタの違いで、画像表現の趣が違ったイメージになっています。

左側のPerthでは、画像は動いていないことに気が付くと思いますが、右側のBistroでは縦長の画面を下の方にスクロールして行くと、左右から画像がスライドして現れて来ると思います。

これがアニメーション効果と呼ばれるELEMENTOR独特の画像表現となります。左側Perthで使われている「Page Builder by SiteOrigin 」では、このようなアニメーション効果が設定できません。

このアニメーション効果の他、ELEMENTORには様々の画像編集機能があります。やはりELEMENTORが筆者の中では最強の編集エディタだと断言できます。

テーマ:Perth

プラグイン「Page Builder by SiteOrigin」でページ編集しています。

テーマ:Bistro

プラグイン「Elementor」でページ編集しています。

アニメーション効果とは?

制作代行は二の次/個人レッスンがファーストです

当方の制作代行は、お客様にWordPressスキルを取得して頂くことを第一と考えています。そのために個人レッスンを開催してELEMENTORスキルをマスターして頂きます。その個人レッスンの教材として、当方が制作代行したWordPressページが使われます。だから制作代行は二の次なのです。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

ユーザーから見た藤心WordPress塾のメリットとは?

QHM/HAIK⇒WordPress移行に絡んで、toieeラボで対応していない移行後のサポート対応に視点をあてたtoieeラボとは一味違った藤心WordPress塾の特徴は以下の3点です。

(1)個人レッスン付きの制作代行

何と言っても個人レッスンでWordPressのスキルを取得できます。
それも Zoom をつかったオンライン遠隔レッスンを実施しています。
これで従来の「柏まで来てレッスン」の足かせは解けたことになります。

(2)「Elementor」による体験レッスン

編集ツール「Elementor」によるページ編集のノウハウを取得できます。
それも、たった一回の無料レッスンで、Elementorの操作が出来るようになります。
殆どの体験者の方は、一回のレッスンのみで Elementor を会得出来ています。
但し、二回目以降のレッスンは、有料(2時間8,000円)となります。

(3)HAIK⇒WordPressも変換移行対象

QHMだけでなく「HAIK⇒WordPress移行」にも対応しています。
toieeラボが対応しなかったHAIKも変換対象としています。
勿論、ホームページビルダーや Jimdo や Wix も変換対象としています。

藤心WordPress塾は最強トリオで開催します。

1.WordPress

将来性、拡張性、10年先にも存在する最強のCMSツールがWordPressです。

2.Elementor

そのWordPressのハードルを下げる最強のページビュルダがElementorです。

3.リモート会議

ZoomやG-Meet等を使った最強のレッスンをリモート会議で開催します。

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議のZoomやGoogle Meet等を使った個人レッスンを開催することが最大且つ最終目標となります。

藤心ステーションとは、新形式の関連リンク集です。

「e工房フジサキ」の公式サイトを初めとする藤心関連のサイトが、現在、3x3の計9件のサイトが公開されています。そこにはElementorのユーザー支援サイトやWordPress塾を紹介するサイトや、WordPressの見本紹介サイト等で構成された全てWordPressで制作された関連リンク集が「藤心ステーション」となっています。

その関連リンク集には、今年の3月に閉鎖した「藤心HAIKクラブ」のサイト閉鎖のお知らせも削除致しました。その替わりに新たな関連リンク集には、3x3の計9件で定着しつつある「藤心ステーション」への筆者の思いの丈を激白するコメントを追加してみました。

Elementor操作を教えることに特化した塾です。

e工房フジサキは、WordPressのプラグイン「Elementor」を個人レッスンを通じてレクチャーして行くこと。即ち、「Elementor」の普及活動を、最大で且つ最終目標とした活動を続けて行けたら幸いと考えております。

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