WordPressを難しくしているナビゲーション

筆者が5年前に始めてWordPressに触れた時、挫折しそうになったWordPressの難解事項がナビゲーション・メニューです。WordPressには、グローバルメニューとかヘッダーナビとかメインメニューとかトップメニューとかサイドメニューとかフッターメニューとか様々な名称のメニューがあります。
こんなに沢山の呼び名のメニュー名は、WordPressテーマを作成し公開しているテンプレート制作者が勝手に命名しているからで、WordPressとして統一した標準的な名称がないからです。
このことがWordPress初心者を混乱させ且つ挫折に追い込むことにもなるのだろと筆者は推測しています。 WordPress経験5年の筆者が体験したWordPressの疑問点・問題点を告白したいと思います。
しかし決してWorPressを否定しているわけではなく、むしろWordPressが今なお素晴らしいツールであることを主張し続けるスタンスは変えるつもりはありません。

制作代行は二の次/個人レッスンがファーストです

当方の制作代行は、お客様にWordPressスキルを取得して頂くことを第一と考えています。そのために個人レッスンを開催してELEMENTORスキルをマスターして頂きます。その個人レッスンの教材として、当方が制作代行したWordPressページが使われます。だから制作代行は二の次なのです。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

意外と簡単!二ヶ国語対応サイトの仕組み

過去にHAIKで二ヶ国語対応サイトを見本ページとして作成したことがありました。その際、ページ毎に異なるナビゲーションメニューが設定できるHAIKの機能を利用して二ヶ国語対応サイトを作成した記憶がありました。

今回、WordPressで二ヶ国語対応サイトを作成する機会があり、HAIKと同様イメージで簡単にできるだろうと高をくくっていましたが、あるプラグインに出会うまでには、どうやって二ヶ国語対応サイトを作るのか全く分かりませんでした。

Elementor操作を教えることに特化した塾です。

e工房フジサキは、WordPressのプラグイン「Elementor」を個人レッスンを通じてレクチャーして行くこと。即ち、「Elementor」の普及活動を、最大で且つ最終目標とした活動を続けて行けたら幸いと考えております。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

Elementorを使わずWordPressのテキストエディタを使う時がある?

Elementorのウジェット(部品)にHTMLタグ挿入というウジェットがあります。
そのHTMLタグにオンラインショップの「買い物かご」を貼り付けた例で、不具合が発生しました。

即ち、Elementorで実装できない機能を、どのように回避したのかの事例報告です。

当方が提供できる3ツのサービスとは?

WordPressに特化

WordPressに特化した制作行を志向します。従って、WordPress以外の制作代行は、お受けできかねます。

Elementorを導入

そのページ編集には、全ページElementorを導入し、WordPressのハードルを下げる効果が期待できます。

個人レッスンの開催

個人レッスンはZOOMやGoogle Meet等を使ったオンライン・リモート会議形式のレッスンを開催します。

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議のZoomやGoogle Meet等を使った個人レッスンを開催することが最大・最終目標となります。

WordPressで出来て、HTML/CSSでは出来ないこと

筆者の制作代行事業では、昨年9月よりHTML/CSSによる制作代行を開始しました。まだ半年ちょっとの短い期間ですが、その間で体験したこと。表題の「WordPressで出来て、HTML/CSSでは出来ないこと」を吐露してみます。

藤心の制作代行における4ツのキーワードとは?

そのキーワードとは、以下の4ツです。
1.WordPress
2.Elementor
3.個人レッスン
4.Zoom

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議の「Zoom」を使った個人レッスンを開催し、お客さまにWordPressスキルを取得して頂くことが、最大で且つ最終の目標となります。

Twenty Nineteen の最も大きな特徴とは?

Twenty Seventeen

Twenty Nineteen

WordPressの公式テーマは、毎年、新しいテンプレートが公開されます。
2017年度の公式テーマが「Twenty Seventeen」で上記の左側になります。
また、2019年度の公式テーマが「Twenty Nineteen」で上記の右側になります。

本来なら「Twenty Eighten」なる公式テーマがあっても良い筈ですがありません。
理由は分かりませんが「Twenty Nineteen」が公開されたのが、2018年の末でした。
即ち、2017年の「Twenty Seventeen」が余りにも素晴らしくて人気のあったテーマでしたので、そのまま2年近く使われたのが実情ではないでしょうか?

その「Twenty Seventeen」からサイドバー無しの1カラムデザインが主流となりスマフォを意識したデザインになりました。その流れは「Twenty Nineteen」にも引き継がれ、現在の「Twenty Twenty」にも引き継がれています。

その中で、他の2つとちょっと違った特徴を持った「Twenty Nineteen」を深堀してみました。お薦めのテーマです。

藤心の制作代行における4ツのキーワードとは?

WordPress

WordPressに特化した制作代行に拘っています

Elementor

そのページ編集にはElementorを使用します

個人Lesson

Elementorの操作方法を個人レッスンします

ZOOM

個人レッスンはZOOMを使ったオンラインレッスンです

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議の「Zoom」を使った個人レッスンを開催し、お客さまにWordPressスキルを取得して頂くことが、最大で且つ最終の目標となります。

俺流WordPress攻略法の理論編と実践編!!

俺流 WordPress 攻略法
WordPressのインストール
(俺流WP攻略法・実践編)

WordPressサイトの構築方法には、いろいろな方法があると思いますが、筆者なりの一番簡単な方法を「俺流WordPress攻略法」として纏めてみました(上記の左)。その概略としては、WordPressのインストールから始まってナビゲーションメニュー(グローバルメニューとも呼ばれる)やサイドバー、フッター等のサイト全体の構成が分かるイメージ作りがメインとなります。

その「俺流WordPress攻略法」の具体的な操作手順を、画面イメージ付きで解説した記事が上記の右になります。即ち「俺流WordPress攻略法」が理論編としたら、記事「WordPressのインストール」(上記の右)は、所謂、「俺流WordPress攻略法」の実践編となります。

その「理論編」と「実践編」の2つの記事が、表裏一体となって筆者の制作代行手法・方法を、暴露したノウハウ記事になります。即ち、Elementorでページ編集する制作代行の前段階の処理を明らかにした記事になります。

藤心の制作代行における4ツのキーワードとは?

WordPress

WordPressに特化した制作代行に拘っています

Elementor

そのページ編集にはElementorを使用します

個人Lesson

Elementorの操作方法を個人レッスンします

ZOOM

個人レッスンはZOOMを使ったオンラインレッスンです

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議の「Zoom」を使った個人レッスンを開催し、お客さまにWordPressスキルを取得して頂くことが、最大で且つ最終の目標となります。