ELEMENTORのアコーディオンでよくある質問ページを実装

WordPressのELEMENTORのアコーディオンで、いわゆる「よくある質問」のFAQを一覧表でまとめたページを紹介します。このようなFAQを作成するのに最適な機能がアコーディオン実装になります。

WordPressの導入をサポートする藤心WordPress塾

藤心WordPress塾は、新しいプラグイン ELEMENTOR によるページ編集を全面的に導入し、WordPress 初心者にも易しく丁寧に WordPress の楽しさと素晴らしさを、レクチャーすることをモットーとして活動しております。

WordPressのハードルを下げるELEMENTORの存在

WordPressが易しくなったとは言え、まだまだWordPress初心者には高い壁(ハードル)が存在するのは否めません。一般的にWordPressのテキスト編集モードには、ビジュアルモードとテキストモードの2タイプの編集モードがあります。

QHM/HAIKユーザーのためのWordPress塾

QHM/HAIKは、旧メーカー(北研)が見捨てた絶滅危惧種の古いシステムです。未来永劫存在し進化し続ける素晴らしいツールが WordPress です。WordPressの高い壁(ハードル)を下げる存在が ELEMENTOR です。その ELEMENTOR を教えることに特化した唯一無二の塾が藤心オンラインWordPress塾です。

WordPressからElementorまでのインストール

藤心WordPress塾の個人レッスンでは、WordPressのプラグインElementorの操作方法に特化したレッスンを開催しています。Elementor以外のテーマについては、レッスン対象外として割り切ってElementorのみをレクチャーしています。

何故そうなのか?。最小限のレッスン時間で、お客様が日々のページ更新を、ご自身のスキルのみで維持更新可能なスタイルを考えた結果がElementorによるページ更新に行き着いたのです。

当方が制作代行して納品したWordPressサイトは、全てのページがElementorで作成されたページとなっております。そのサイトをお客様が運営管理するには、Elementorの操作方法が分かれば、取りあえずは事足りるのです。余分な情報は不要と割り切ってElementorのみに特化したレッスン内容になっているのです。

製品を納品して個人レッスンも終わって、「こんなに早くWordPressに移行できた」とお客様には喜ばれている反面、果たしてこのままで良いのかと疑問に思っていることがあります。それはお客様が二つ目のWordPressサイトを自身のスキルのみで作成しようとした場合、WordPress塾で取得したWordPressスキルでは、新規に二番目のサイトが作れないのです。

理由は簡単です。Elementorしか知らないWordPressスキルでは、新たにWordPressをインストールして、テーマをインストールして、ナビゲーション・メニューを作成するスキルが無いから、言い換えるとWordPressサイトをゼロから新規に作成するスキルが無いからです。

即ち、それらのWordPressの基本部分の設定手順をWordPress塾ではレクチャーしていないからです。WordPress塾は、Elementorに特化したレッスン内容となっていて、始めから無理な話であることは分かっていました。

大体のお客様は、今まで、このままのスタイルで事足りていて、問題なく過ごしてきました。しかし問題となったお客様が少ない数でしたが存在していたことは否めません。Elementor以前のWordPressの基本部分をレクチャーする必要があったのです。

個人レッスンはElementorですが、Elementor以前のWordPressの基本部分を、当方の実体験としてサイトに挙げて、公開することにしました。

当方が提供できる3ツのサービスとは?

WordPressに特化

WordPressに特化した制作行を志向します。従って、WordPress以外の制作代行は、お受けできかねます。

Elementorを導入

そのページ編集には、全ページElementorを導入し、WordPressのハードルを下げる効果が期待できます。

個人レッスンの開催

個人レッスンはZOOMやGoogle Meet等を使ったオンライン・リモート会議形式のレッスンを開催します。

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議のZoomやGoogle Meet等を使った個人レッスンを開催することが最大・最終目標となります。

横幅の狭いテーマを拡張する伸縮セクションとは?

伸縮セクションとは、セクションの横幅を広げる機能です。
最近のWordPress公式テーマ「Twenty Nineteen」や、その前の「Twenty Seventeen」等のテーマの狭い横幅を拡張して表示する機能です。

但し、拡張する範囲は、特定のセクション単位でセクション毎に設定する煩わしい処理が伴います。その辺を承知の上で使用する分には使える機能かと思います。

藤心WordPress塾は最強トリオで開催します。

1.WordPress

将来性、拡張性、10年先にも存在する最強のCMSツールがWordPressです。

2.Elementor

そのWordPressのハードルを下げる最強のページビュルダがElementorです。

3.リモート会議

ZoomやG-Meet等を使った最強のレッスンをリモート会議で開催します。

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議のZoomやGoogle Meet等を使った個人レッスンを開催することが最大且つ最終目標となります。

段組をHAIKとWordPressで比較してみました。

WordPressの段組設定は、プラグイン「WP Canvas Shortcodes」で実現できますが、HAIKの段組設定に比べたら些か面倒な設定になります。双方の段組設定を比較して実態を実感してみて下さい。いかにHAIKの段組が易しいか分かると思います。まあ多分に慣れの問題でしょうが・・・・・

だが Elementor の出現で、その立ち位置が逆転しました。

WordPressでの段組は、プラグイン Elementor の「カラム」を使うことで、より易しくなりました。また Elementor が最も得意とする機能の一つが「カラム」(段組)になります。

藤心WordPress塾は最強トリオで開催します。

1.WordPress

将来性、拡張性、10年先にも存在する最強のCMSツールがWordPressです。

2.Elementor

そのWordPressのハードルを下げる最強のページビュルダがElementorです。

3.リモート会議

ZoomやG-Meet等を使った最強のレッスンをリモート会議で開催します。

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議のZoomやGoogle Meet等を使った個人レッスンを開催することが最大且つ最終目標となります。

Elementorで変形マウスオーバーボタンを作成

Elementorのボタン・ウジェットより、以下のようなマウスオーバー・ボタンを作成する手順を公開します。左側のボタンがElementorの初期リンクボタンです。
その面白味のないボタンを右側のマウスオーバー・ボタンに変形してみました。
下記の右ボタンの上にマウスを持っていってみて下さい。

ELEMENTORのことなら自信をもって伝授できます

WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」によるページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」がお薦めする講座となります。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

スクロール・エフェクトとは?

スクロール・エフェクトとは、LPのような縦に長いページをスクロールした場合に、画面上に現れる画面の動きを総称してスクロール・エフェクト(効果)と言います。

ELEMENTORで作成したページでは、そのスクロール・エフェクトを簡単に設定できます。そしてスクロール効果が設定できる範囲には、大きく3つのタイプがあります。

1.セクション単位の効果
2.段組(カラム)単位の効果
3.ウジェット単位の効果

この3タイプの効果は、ELEMENTORの3つの領域に関連した効果の範囲を現しています。即ち、領域がセクションだったらセクション単位のスクロール効果になり、領域が段組だったら段組単位のスルロール効果になり、領域がウジェットだったらウジェット単位のスルロール効果になります。

一番狭い領域のウジェット単位のスクロール効果の例ですが、例えば一枚の画像を表示する際のスクロール効果などが思いつきます。単に画像を上からのフェードインなどで画像表示させる例などが考えられます。

今回は、セクション単位のスクロール効果と段組単位のスクロール効果の例を以下に示してみました。下記の左側の例がセクション単位のスクロール効果で、右側が段組単位のスクロール効果の例となっています。

その違いを実際のページで実感して下さい。ELEMENTORの画面表現のほんの一部に過ぎませんが、まだまだ筆者にも分からないELEMENTORの奥の深さを体験できるでしょう。

セクション単位の効果
段組(カラム)単位の効果

将来性、拡張性、10年先にも存在するWordPress

藤心のWordPress塾は、個人レッスン付き制作代行プログラムです。QHM/HAIKは、旧メーカー(北研)が見捨てた絶滅危惧種の古いシステムです。QHM/HAIK⇒WordPressへの移行をご検討中のユーザー様、是非、この機会に当方がお薦めする移行プログラムに便乗してみては如何でしょうか?

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

アイコンボックスとは、ELEMENTORでのキャッチコピーそのもの!

アイコンボックスとは、Elementorのウジェットの中の「アイコン」と「見出し」と「テキスト・エディタ」を1セットにしたウジェットのことを意味します。
下記の点線で囲われたアイコンボックス3つが、WordPressでよく使われる3PRと呼ばれるキャッチコピーの例です。

シンプル&高汎用

ライトニングはシンプルで カスタマイズしやすいWordPressテーマです。 抜群の拡張性でビジネスサイトにもブログにもオールラウンドに対応します。

豊富で強力な機能

同時開発されたプラグイン「VK All in One Expansion Unit (無料)」を使用する事により、様々な機能や豊富なウィジェットを利用する事ができます。

驚くほど簡単

Lightning にはビジネスサイトを簡単に作るための様々な工夫がしてあります。Lightning の使い易さを是非体験してください。

当方が提供できる3ツのサービスとは?

WordPressに特化

WordPressに特化した制作行を志向します。従って、WordPress以外の制作代行は、お受けできかねます。

Elementorを導入

そのページ編集には、全ページElementorを導入し、WordPressのハードルを下げる効果が期待できます。

個人レッスンの開催

個人レッスンはZOOMやGoogle Meet等を使ったオンライン・リモート会議形式のレッスンを開催します。

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議のZoomやGoogle Meet等を使った個人レッスンを開催することが最大・最終目標となります。

新藤心流ランディングページは背景固定化画像(コテ画?)

下記の2サイトは、何れも藤心がお薦めしている脱イラスト画像のLPとして公開している見本サイトです。脱イラストとは、イラスト画像を満載した一般的なLPに対して、極力イラスト画像を使用しないで、ランディングページができない物かと思考錯誤を重ねた結果、藤心のLPはこれで決まりというスタイルで、公開して来た見本サイトです。

藤心WordPress塾

テーマ:Twenty Nineteen

藤心が目指すWordPressの世界

テーマ:Twenty Seventeen

左の「藤心WordPress塾」は、WordPressテーマとして「Twenty Nineteen」を使用し、狭いコンテンツ幅を伸縮セクションONにして広くして、2段の段組で画像とテキスト文言をブロック形式で表現しています。
また左右の段組が画面上に登場する際に、アニメーション効果で左右からフェードインする段組仕様が特徴となっています。

右の「藤心が目指すWordPressの世界」は、WordPressテーマとして「Twenty Seventeen」を使用し、「Twenty Seventeen」に代表される背景固定化画像による縦の動きを、再現した仕様が特徴と言えます。この背景固定化画像は一部のWordPressユーザーの間では、「コテ画」と呼ばれて汎用的に使われ始めています。

藤心の制作代行における4ツのキーワードとは?

WordPress

WordPressに特化した制作代行に拘っています

Elementor

そのページ編集にはElementorを使用します

個人Lesson

Elementorの操作方法を個人レッスンします

ZOOM

個人レッスンはZOOMを使ったオンラインレッスンです

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議の「Zoom」を使った個人レッスンを開催し、お客さまにWordPressスキルを取得して頂くことが、最大で且つ最終の目標となります。

今、何故、Elementor なのか?

2018年11月に、かねてより噂のあったWordPressの大幅なアップグレードが実施されました。バージョン5.0となり自動でインストールされるWordPressの標準テーマも Twenty Seventeen から Twenty Nineteen に変更されました。

そしてバージョン5.0で変わったもう一つの出来事がことが、編集エディタ Gutenberg の登場です。WordPressをインストールすると、その Gutenberg が標準エディタとしてインストールされます。これが評判が良くないのか否か Gutenberg の替わりに、以前のエディタを使用しているユーザーがかなりの数いるのも事実です。

当方のWordPress移行には2つのメリットがあります

その2つのメリットとは、「サイトのスリム化」と「WordPressスキルの取得」です。WordPress移行の機会にリンク切れのページや古くなったページを捨てることでスリム化が実現できます。制作代行後の個人レッスンでWordPressのスキルが取得できます。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。