サイトマップを作成して公開しました。

サイトマップを作成するプラグインとして「PS Auto Sitemap」が有名ですが、所謂、プラグイン「Google XLM Sitemaps」は Googleサーチコンソールに設定するサイトマップで、「PS Auto Sitemap」とは区別して使用しなければなりません。

今回、その「PS Auto Sitemap」を使ったサイトマップ3例(下記)を作成してみましたので公開します。

個人レッスン付き制作代行でWordPressをマスター

WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」によるページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」がお薦めする講座となります。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

テンプレート機能もページ単位で実装されます。

この場合のテンプレートとは、Elementorのページ・テンプレートを意味します。
Elementorには、Elementorをインストールすると同時に、Elementorの見本ページがテンプレートとして、システム領域に予めインストールされています。その数は100個を超えるかなりの数です。

そのテンプレートの使用方法については、別紙の「テンプレート見本ページの挿入」を参照して下さい。

今回、このページで言いたいことは、Elementorのテンプレートも、ページ単位で挿入・編集・削除等の加工処理が可能であることを明言しておきます。このElementorのテンプレート機能は、WordPressのテンプレート(デザイン・テーマとも言いますが)とは、全く異なった機能であることを付け加えておきます。

WordPressのテンプレートは、サイト全体のデザイン・テンプレートに関与したテンプレートである。即ち、WordPressのテンプレートを変えることは、サイト全体のデザインが変わることを意味しています。

それに対して、Elementorのテンプレートは、サイト全体ではなく、個々のページ毎にそのページのデザインを変えることを意味しています。これがElementorの凄いところの一つになります。

藤心WordPress塾は最強トリオで開催します。

1.WordPress

将来性、拡張性、10年先にも存在する最強のCMSツールがWordPressです。

2.Elementor

そのWordPressのハードルを下げる最強のページビュルダがElementorです。

3.リモート会議

ZoomやG-Meet等を使った最強の個人レッスンをリモート会議で開催します。

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議のZoomやGoogle Meet等を使った個人レッスンを開催することが最大且つ最終目標となります。

Elementorを使う/使わないの判断基準について

WordPressサイトのページ編集に、「Elementorを使うか否かの判断基準には何があるのか?」と言う質問を受けたことがあります。この質問に回答する前に、WordPressでElementorを使用する場合、以下の前提条件があることを明記しておきます。この前提条件を知らずに使用しているユーザーが意外と多くいます。

  1. Elementorを使うか否かは、各ページ毎にユーザーの自由意志で決められること。
  2. Elementorを使った特定ページのページ編集は、以後、Elementorを使うことを前提としていること。
  3. Elementorを未使用のWordPressページは、ある時からElementorを使用することが可能であること。
  4. 一旦、Elementorを使用したページは、その後も引き続きElementorを使用すること前提としている。
  5. ある時点までElementor未使用のページで、Elementor使用を開始した場合、WordPressページ全体を1セクションとしたElementor領域が設定される。

以上の前提条件があることを踏まえて、前記の質問にお答えします。
筆者の場合のElementor使用の基準は、編集対象ページに段組みを使用するか否かで、そのページをElementor導入ページとするか否かを決めています。

即ち、段組みを設定する必要が生じる場合は、Elementorを導入します。この場合の段組みとは、ページ領域を2段の段組みを設定して、例えばテキスト文書を左側段組み内に設定したり、画像を右側段組み内に設定したりするケースを意味します。

即ち、前記のような段組みを一切使用しないケースでは、Elementorを導入しないページが設定されます。ページによってElementorを使用しているか否かを判断する手順として、ダッシュボードで固定ページ一覧や投稿ページ一覧を見れば、どのページがElementorを使用しているか否かが一目瞭然で直ぐ分かります。

また、一旦、Elementorを使用したページをダッシュボードで見ると、管理メニュー上に「Elementorで編集」というテキストリンクが表示されていると思います。

藤心WordPress塾は最強トリオで開催します。

1.WordPress

将来性、拡張性、10年先にも存在する最強のCMSツールがWordPressです。

2.Elementor

そのWordPressのハードルを下げる最強のページビュルダがElementorです。

3.リモート会議

ZoomやG-Meet等を使った最強のレッスンをリモート会議で開催します。

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議のZoomやGoogle Meet等を使った個人レッスンを開催することが最大且つ最終目標となります。

Elementorファンには朗報です/EdgeでElementorを!!

Elementorでページ編集するには、使用するブラウザとの相性があることは既にお伝えしました。一時期、マイクロソフトのEdgeはElementorとは最悪の相性でお薦めできないブラウザでしたが、EdgeのVer.79以降(最新Ver.84)であれば問題なく使用できるようになりました。

筆者はつい最近、既定のブラウザをFirefoxからEdgeに切り替えて使用しております。むしろFirefoxよりEdgeの方が良いみたいです。お薦めです。

当方が提供できる3ツのサービスとは?

WordPressに特化

WordPressに特化した制作行を志向します。従って、WordPress以外の制作代行は、お受けできかねます。

Elementorを導入

そのページ編集には、全ページElementorを導入し、WordPressのハードルを下げる効果が期待できます。

個人レッスンの開催

個人レッスンはZOOMやGoogle Meet等を使ったオンライン・リモート会議形式のレッスンを開催します。

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議のZoomやGoogle Meet等を使った個人レッスンを開催することが最大・最終目標となります。

「左からFade In Left」、「右からFade In Right」

Elementorに「Motion Effects」という機能が大幅に改善されて新しく登場しました。それまでは「開始アニメーション」という名前で既にあった機能ですが、つい最近のアップグレードで「Motion Effects」とい言う名前で再登場した次第です。

そもそも「Motion Effects」とは、画面スクロールの際に表示されるコンテンツの動きを制御する機能です。筆者は、その「Motion Effects」の中の「Fade In xxxxx」なる機能を多用しています。

「Fade  In Left」は、コンテンツを画面左からセンターへ、
「Fade In Right」は、コンテンツを画面右からセンターへ、
この場合のコンテンツとは、2列の段組自身を意味しています。「百聞は一見にしかず」です。先ずは見て下さい。

藤心WordPress塾は最強トリオで開催します。

1.WordPress

将来性、拡張性、10年先にも存在する最強のCMSツールがWordPressです。

2.Elementor

そのWordPressのハードルを下げる最強のページビュルダがElementorです。

3.リモート会議

ZoomやG-Meet等を使った最強のレッスンをリモート会議で開催します。

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議のZoomやGoogle Meet等を使った個人レッスンを開催することが最大且つ最終目標となります。

カラム(段組)の背景画像

左のサイトは、WordPressテーマ:Astraの初心者用に作られたスターターテンプレート「クリスティーナのメイクアップスタジオ」で作成された見本ページです。

そのトップページのアイキャッチ画像の直下にある以降の画像に目が釘ずけになりました。4人の女性の画像が4列のカラム(段組)で表現されています。

WordPressの導入をサポートする藤心WordPress塾

藤心WordPress塾は、新しいプラグイン ELEMENTOR によるページ編集を全面的に導入し、WordPress 初心者にも易しく丁寧に WordPress の楽しさと素晴らしさを、レクチャーすることをモットーとして活動しております。

Elementorの基本中のキホン「画像のアップロード」

某Elementor初心者の方から画像アップロードの仕方が分からないとの質問がありました。キホン中の基本となるElementorのウィジェト操作について、当サイトで今まで取り上げていなかったことに気が付きました。

Elementor操作を教えることに特化した塾です。

e工房フジサキは、WordPressのプラグイン「Elementor」を個人レッスンを通じてレクチャーして行くこと。即ち、「Elementor」の普及活動を、最大で且つ最終目標とした活動を続けて行けたら幸いと考えております。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

Elementorのフィルタ・ギャラリーで関連リンク集の実装例

Elementorの拡張機能の「フィルタ・ギャラリー」で藤心の関連サイト一覧表を公開しています。フィルタ・ギャラリーとは、ElementorのEssentialアドオンの一つでフィルタを設定した画像ギャラリーです。即ち、フィルタ・ギャラリーに画像を登録する際、フィルタKeywordを設定して登録します。

そしてギャラリーを表示する時に、フィルタKeywordを指定することで、見たい画像のみを自動選別して表示することができます。

制作代行は二の次/個人レッスンがファーストです

当方の制作代行は、お客様にWordPressスキルを取得して頂くことを第一と考えています。そのために個人レッスンを開催してELEMENTORスキルをマスターして頂きます。その個人レッスンの教材として、当方が制作代行したWordPressページが使われます。だから制作代行は二の次なのです。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

藤心のランディングページ(By Sydney)とは?

Sydney/Original
Sydney/Shop
Sydney/Plumber

上記の3サイトは、全てWordPressテーマのSydneyで作成した見本ページです。Sydneyには、テーマをインストールした後、初心者用にスターターサイトと言うデモページが沢山用意されています。但し、デモページの殆どが有料版ですが、今回、無料で使える上記の3例を紹介します。

デモサイトの共通するイメージはランディングページ(LP)となっています。LPというと一般的にイラストレーター等で作成したイラスト満載の縦長ページをイメージされますが、筆者の考えるLPは脱イラストのLPを志向しており、今回の見本例が正に脱イラストLPと言えます。

有料・無料に拘わらず、デモページは全て英語版となっていますので、今回の公開では、日本語化にも試みてみました。

将来性、拡張性、10年先にも存在するWordPress

藤心のWordPress塾は、個人レッスン付き制作代行プログラムです。QHM/HAIKは、旧メーカー(北研)が見捨てた絶滅危惧種の古いシステムです。QHM/HAIK⇒WordPressへの移行をご検討中のユーザー様、是非、この機会に当方がお薦めする移行プログラムに便乗してみては如何でしょうか?

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

藤心のWordPress塾は100%オンライン・リモート会議です

現在、東京での新型コロナウイルス感染状況は、正に第3波の終息に近づきつつある状況かと思われますが、毎日の感染グラフの様子は下止まり状況で鈍化の一途を辿っています。なかなか終息に至る状況ではありません。また今秋から冬に向けて寒い季節が来ると、第4波と変異株ウイルスが再び猛威を振るうかも知れません。

そんな状況下で藤心WordPress塾の個人レッスンは、従来の面談形式のレッスン形態を諦めて、100%オンライン・リモート会議に舵を切り直した仕様に変更しました。具体的にはZoomを使用したWeb会議です。

当方が提供できる3ツのサービスとは?

WordPressに特化

WordPressに特化した制作行を志向します。従って、WordPress以外の制作代行は、お受けできかねます。

Elementorを導入

そのページ編集には、全ページElementorを導入し、WordPressのハードルを下げる効果が期待できます。

個人レッスンの開催

個人レッスンはZOOMやGoogle Meet等を使ったオンライン・リモート会議形式のレッスンを開催します。

即ち、藤心の制作代行は、WordPressのElementorで制作代行し、制作したWordPressページを教材に、オンラインWeb会議のZoomやGoogle Meet等を使った個人レッスンを開催することが最大・最終目標となります。